2012年度 白書完全マスター講座 / ※東京・大阪は生クラスも実施
2012年度も定番講座は健在です!※東京・大阪では生クラスも実施
社労士試験において、択一式では例年、労働経済の数値動向を中心に2~4点分が出題されています。選択式においても「社会保険の一般常識」科目において用いられることがあります。択一式では2~4点といっても、選択式では1問まるまる出題されては、この部分1つで合否に大きく影響します。「たかが3点」といっても、「されど3点」なのです。労働経済の数値、労働環境の変化、厚生労働白書の論点等、この科目の学習は広範囲にわたるため、効率のよい学習をしなければ直前期の貴重な時間がムダに浪費されてしまいます。しかし範囲が広いといっても、使われやすい箇所とそうでない箇所は明らかなので、出題予想のしやすい科目のひとつと言えます。そのため、効率的に学習することで択一3点分をこの講座でたたき出しましょう。
2012年度 白書完全マスター講座(全2回) (対象:オールラウンドレベル/インプット)
◆◆ 講座の内容 ◆◆
「たかが3点、されど3点!」この言葉に痛感した上級者も多いはずです。択一式では、例年、労働経済の数値動向を中心に2~3点分が出題されています。また、穴埋め式でも「社会保険の一般常識」科目において、毎年ではないにせよ出題されています。出題されなければ恐れるに足りない一般常識の勉強は、時として、身を助けたり身を滅ぼしたりします。「この1点があったから!」「あと1点あれば…」の1点だったりするわけです。これらは、出題されやすい箇所とそうでない箇所は明らかで、出題予想のしやすい科目のひとつと言えます。日常生活の中に出題箇所のヒントがあるのです。労働問題や労働経済の情勢の変化などがそうです。労働経済の数値、労働環境の変化、厚生労働白書の論点等この科目の学習は広範囲にわたるため、効率のよい学習をしなければ直前期の貴重な時間がムダに浪費されるだけです。「どこが出るかわからない」なんてナンセンス!
<講座の特徴>
(1)過去に用いられた労働経済に関する調査などの最新結果情報をもれなく掲載
(2)その中で、特に今年の出題がありそうな項目に着目して講義する
(3)受講しっぱなしでは得点できない(要点を必ず再度チェックしてこそ効果倍増!)
(4)テキスト巻末に出題予想問題を掲載(平成23年度実績:1問1答+穴埋め式計106問)
◆◆講座受講料◆◆
>> DVDクラス 10,000円 (税抜き・郵送料込み)
>> 生クラス(東京会場・大阪会場) 10,000円 + <生クラス参加券1,000円> = 11,000円(税抜き)
※生クラス参加券は購買部にて購入できます。
※東京会場は、新宿周辺の施設、大阪会場は、梅田周辺の施設になる予定です。確定後、公表致します。
※生クラスの希望者多数の場合は、募集をストップいたします。ご希望の方は、お早めにお手続き頂けますようお願いします。
<初級INPUT講座製本テキスト購入時(or 1ヶ月以内)だと、お得な割引制度がございます!>
実践OUTPUT講座・直前4講座(合格フルパック) 85,000円 → 60,000円(税抜き)
直前パック(ピンクマーク答練+穴埋め式対策講座+改正法マスター講座と合わせた申込み)55,000円 → 49,500円(税抜き)
※生クラスご希望の方が、パック申込みされる場合は、購買部にて、
「希望されるパック申込み」+「生クラス参加券×生クラス参加数」をお買い求め下さい。お申込み頂いた直前講座すべての生クラスに出席できない方は、「生クラス参加券」を出席できる数だけ購入してください。備考入力で出席できる講座を明記頂けるようお願いします(明記がない場合は後日、事務局よりご確認させて頂きます)。
◆◆DVD配送スケジュール◆◆ ※教材は速達で郵送いたします。
>>全2回 ※労働編(90分×3)、社会保険編(90分×1)
>> DVDクラス (1回・2回)7月21日(土)
>> 生クラス(1回・2回とも同日) 東京会場・・・7月8日(日) 大阪会場・・・7月7日(土)


